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今日は地元の祭

今日は地元の祭

今日は地元の祭https://www.facebook.com/1564102450305763/posts/1687130451336295

Masachika Eto 2018年06月09日

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転職歴叶わないバリシニア米盛さん

転職歴叶わないバリシニア米盛さん

転職歴叶わないバリシニア米盛さんの現職先Sayが主宰する「自分でできる大人の化粧教室(体験) 」に行ってきた。正しい若創りは“清潔若創り”と、実践込みで提唱している。今日は、NHK「助けて!きわめびと」に出演された浅香純子さん直伝。初めてメイクを始めた13歳頃と同じメイクじゃ痛いのわかってて、我流ながらエイジングを意識しつつ、日々ちゃちゃっと済ませていたが、年齢に応じたメイクとはこういうものかと納得の2時間の3,000円(定価)。多分、ご紹介割引あると思うので、気になる方はご一報くださいhttps://www.saysay.co.jp/#浅香純子 #若創り学 #清潔若創り#Say #メイクアップ #大人のメイク教室https://www.facebook.com/1811932742159303/posts/1809810919038152

Keiko Okada 2018年02月12日

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明日はこれ!
本当に大切な、ずっと

明日はこれ! 本当に大切な、ずっと

明日はこれ!本当に大切な、ずっと繋がっている仲間たちとの座談会。いま、僕が話せる全部を伝えるつもりです。家庭菜園の土作りから、食べ物のこと、世界の動きから日本の動きや方向、豊かに暮らすコツから心構えまで。まだ参加間に合うみたいなので、よかったら来てね~。https://www.facebook.com/1164790150319018/posts/1128418210622879

Hiromitsu Iio 2017年12月12日

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うちのスーパー高校生が先日イル・

うちのスーパー高校生が先日イル・

うちのスーパー高校生が先日イル・プルー・シュル・ラ・セーヌの体験レッスン行ってシャルロット・ポワール作ったレポを聞く。「エキュモワール簡単でした」って。若いってすばらしいわね。今日のミルクレープもよくできました。https://www.facebook.com/1667917953251123/posts/1663683607007891

美佐 松本 2018年02月11日

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もしかして。今年初のビッグサイト

もしかして。今年初のビッグサイト

もしかして。今年初のビッグサイト!浜松町からバスで行こうと思ったら、路線停止になっており、日の出埠頭からフェリーで行こうと思ったら、運休だったり、すったもんだで大変でしたが…なんとか到着♪でも…、名刺忘れた~(涙)今日はおとなしくしてまふ。https://www.facebook.com/1564102450305763/posts/1630636993652308

Masachika Eto 2018年04月10日

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豚肉、醤油200g、ひたひたの水、沸騰

豚肉、醤油200g、ひたひたの水、沸騰

豚肉、醤油200g、ひたひたの水、沸騰したら蓋をして60分ことこと煮るだけ。生活クラブでおいしいって紹介されてたからつくってみたらめちゃおいしい。平田牧場の三元豚の肩ロースだからおいしいんだけども。今日は楽しい雛祭りhttps://www.facebook.com/1667917953251123/posts/1684519381590980

美佐 松本 2018年03月03日

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今でも人々が暮らす合掌集落。ちょ

今でも人々が暮らす合掌集落。ちょ

今でも人々が暮らす合掌集落。ちょうど獅子舞がある日ということで連れて行ってもらいました。子どもが少なく何年も行われていなかった子ども獅子舞の復活を見学という貴重な体験ができました。http://gokayama-info.jp/

美佐 松本 2018年04月23日

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山陰産のそば粉とおいしい天然水で作りました!鳥取産自然薯そば

山陰産のそば粉とおいしい天然水で作りました!鳥取産自然薯そば

ぽかぽか陽気の日が増えてきて、もうそろそろ冷たい麺類が特に美味しく感じる季節。そば派かうどん派に分かれるところですが、昔はうどん一択で蕎麦を食べるのは大晦日だけだったスタッフSAKIですが、大人になってからお蕎麦が好きになりました。お蕎麦といってもお店によって配合が違って、同じ材料を使っているのに、味や歯ごたえが違ったりして奥が深いな~と感じます。好きな食べ物は色々なお店や土地の味を試してみたくなりますが、今回お蕎麦好きにおすすめしたいのがコレ!鳥取県特産の自然薯(じねんじょ)を練りこみ、山陰産のそば粉と天然水で仕上げた「自然薯そば」。自然薯そばによく合うおつゆがついた、食べ比べてみたくなる2種類のタイプが登場です。山陰の恵みがたっぷり鳥取県特産の自然薯を10%も練りこみ、山陰産のそば粉と山陰のおいしい天然水を使用しています。低温で時間をかけて、じっくりと麺を乾燥させる「低温熟成乾燥製法」を採用しているので打ち立てのようなコシの強さとのど越しが生きています。付属のおつゆも山陰のそばの味に合わせた配合で、「大山どり」の方は鳥取県のブランド鶏「大山どり」の鶏ガラを使っています。いざ実食!まずは”ざる”で蕎麦はつなぎを一切使わない十割蕎麦とつなぎを使った蕎麦がありますが、十割は混ぜものが無い分香り高いのですが、ややザラザラとした食感になります。こちらは小麦粉と自然薯をつなぎとして使っているので、のど越しツルツルでクセが強すぎず、コシがあって食べやすい麺です。まずはノーマルなおつゆ。関東に比べるとマイルドなお味です。同じ原料を使っている関東のメーカーと食べ比べてみたのですが、関東は鰹だしと塩気がはっきりしているのに対し、こちらのものは甘みがやや強めです。おつゆも地域によって特徴があって面白いですね。そして「大山どり」、こちらはつゆを割る時は「お湯」で割るのがポイントです。鶏ガラが入っているので、水だと溶けないんですね。画像では分かりにくいかもしれませんが、少し油が浮いてるのが分かりますでしょうか?コレが鶏ガラのうまみです。濃厚で何も入れなくてもこれだけで充分なくらいです。そば湯問題関東や信州ではざるそばを食べた後に「そば湯」が出されるお店が多いのですが、これは何で飲むの?って思ったことありませんか?実はそば粉には良質な植物性蛋白質が含まれているのですが、水に溶けやすく茹でた時に半分くらいは流れ出てしまっているんだそう。カリウムやビタミンBなど他の栄養素も流れてしまっているので、せっかくの栄養素を無駄にしないようにということで、食後にそば湯を飲む習慣が信州から広まったそうです。ここでまた勃発する食の地域差問題。当たり前のように出てくる「そば湯」。と思っていたら、飲まない地域、そもそも「そば湯」を知らない人が多い地域や世代の方もいるんですね。一時期ネット論争にもなったとかならないとか。SAKIもざるそばを食べるようになるまで、そば湯を飲むのを知りませんでした。温かいおそばの場合はついてこないですもんね。食後にそば湯のみ飲む、または残ったつゆにそば湯を入れてお好みの濃さにして飲むのが一般的ですが、食通の方いわく、つゆの美味しいお店ほど、この割ったつゆが美味しいそうです。もちろん、飲んでも飲まなくても問題なしです。ちなみに生麺と違って乾麺は塩分が含まれていますので、そば湯はお店のものより塩辛くなりますので、おつゆと割る時は濃さにご注意くださいね。次は”かけ”でいつものように天ぷらにしてしまいましたが、せっかくの「大山どり」。商品と一緒に入っていた紙には焼いたネギと鶏肉を使った美味しそうな写真が・・・。しまったー!!ここは鶏肉にすべきだったー!と自分のチョイスを残念に思ったSAKIでしたが、天ぷらそばでも十分においしかったです。かけそばにする際はぜひ鶏肉と合わせて食べてみてくださいね。

熱中通販事務局SAKI 2019年04月22日

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こんなにカラフルなのに完全無添加!お子さまも喜ぶ愛情たっぷり6色かきもち

こんなにカラフルなのに完全無添加!お子さまも喜ぶ愛情たっぷり6色かきもち

大人も子供も大好きな「かきもち」ですが、スーパーやコンビニで買うことが多いですよね。でも市販のものはちょっと塩分がきつかったり、変に甘すぎたりして少し味付けが濃いな~って思うこともしばしば。自宅で作った方が味付けの調整が出来るので、塩分が気になる人は自作してみてはいかがですか?一人暮らしの揚げ物は億劫になってしまうのですが、このカラフルな色合いを見たら、思わず作ってみたくなってしまいました。こんなにカラフルなのに無添加!?こんなはっきりとした色がついてるなんて何か着色してるの?って思ってしまうようなカラフルな色合いですが、余計なものを一切混ぜていない完全無添加なんです。基本の原材料はもち米、砂糖、食塩といたってシンプル。そこに柚子や黒ごまなどの各味ごとの材料が加わります。添加物がないだけでなく、砂糖や塩分が控えめになっています。鳥取県琴浦町のママさん、おばあちゃん達が鳥取大学と一緒に運営するサークル:「やまびこサークル」が、わが子、わが孫に食べさせたい安心安全な食品を作りたい、やさしい自然の素材の風味・味を後世に残したいという思いから出来上がった「かきもち」。スタッフSAKIの家ではお正月に余ったお餅をおじいちゃんがおかきにしてくれたことを思い出します。自宅で作ると市販品のように全部サクサクとはいかないんですが、ムラがあるのもまた”味”で、本当は冷ました方が固くなるのですが、揚げたてのおかきに醤油をかけて温かいうちにつまんでました。まさに「おふくろの味」「おばあちゃんの味」です。(うちはおじいちゃんの味でしたが)肝心の実食レポート【とち】鳥取県三朝町で「町の木」として古くから親しまれてきた栃の木の実を使用しています。とち餅は三朝温泉の名物として知られ、お店に並んでもすぐに売り切れてしまう人気商品なんだそう。とちはアクやえぐみを取り除くのが大変で苦味がある場合もありますが、こちらは苦味やえぐみもなくマイルドでした。【ゆず】ゆずジャムを餅に練り込んだもので、ほんのり柚子の香りがします。【よもぎ】よもぎの主張が強すぎず、お餅自体の甘さを引き立てていました。【桜えび】噛んだ後にふわっと桜えびの風味が広がります。【黒ごま&青のり】間違いのない定番の味!【紫芋】甘すぎず、やさしい芋の甘さが口の中に広がります。この「6色かきもち」は少し厚めになっていますので、揚げるだけでなく、焼き餅としても十分楽しめました。カットしてアレンジかきもちなので、そのままのサイズで油で揚げても良いのですが、1cmくらいにカットして揚げればお子さまも食べやすく、見た目も可愛らしくなります。油で揚げるときのポイントはお餅をしっかり乾燥してから揚げること!乾燥していないと餅同士がくっついて”餅おばけ”が出来上がります(笑)SAKIは1回めは乾燥が足りず、すごい物体が出来上がりました・・・短冊状にカットして焼いたら、アボガドなどと一緒に生ハムで巻いてピンチョス風や、チーズベーコン、餅ピザなど洋風おつまみアレンジも楽しめますよ!

熱中通販事務局SAKI 2019年04月19日

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シャリシャリの爽やか梨ゼリーその名も「紗梨(シャリー)」

シャリシャリの爽やか梨ゼリーその名も「紗梨(シャリー)」

みずみずしくてシャリシャリの触感がたまらない梨ですが、旬のものを食べられるのは晩夏から初秋ととても短い期間です。そこで季節外れでもおいしい二十世紀梨をもう一度食べて欲しいという思いから生まれたのがこの「紗梨(シャリー)」です。西日本で一番の梨の生産地:鳥取県。南に秀峰大山を仰ぐ琴浦町で梨加工品に取り組む女性の集まり「フレッシュペアー」さんが旬の梨を加工して生まれたのがこの梨ゼリー。安心でおいしいものを梨の食感を残しながら、安心でおいしく食べられて、みんなに喜んでもらえるようにとの思いを詰め込みました。市販のゼリーにはフルーツの風味を出すためや劣化を防ぐために様々な添加物が使われていることも多いですが、こちらのゼリーの原材料はとってもシンプル。梨のシャリシャリ感を残したまま、プルプルのゼリーとレモン果汁の爽やかさが夏を思い起こさせるゼリーです。アレンジ色々そのまま食べるだけではなく、凍らせてシャーベットにしたり、無糖ヨーグルトにかけたり、パンナコッタやレアチーズの上にトッピングしたりと楽しめます。お手軽高級スイーツ風さらにはコンビニ等で売ってるタルトに盛り付ければ、立派なおもてなしスイーツに変身!他のフルーツや缶詰と一緒に炭酸やお酒で割れば、見た目も鮮やかなパーティー仕様に♪鮮やかなフルーツを組み合わせてシュワシュワ普段梨を食べない人でも気軽に食べやすい梨ゼリー。贈答品にもおすすめですよ!

熱中通販事務局SAKI 2019年04月19日

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