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果樹農家が作る手作り加工品をお届け 漆山果樹園

漆山果樹園

特徴/歴史

漆山果樹園の歴史は80年程前にさかのぼります。  明治期西洋ブドウが山形に持ち込まれた際に当時山形県南陽市で養蚕をやっていた初代園長がデラウェアの栽培を始めました。  30年前先代のオーナーが山梨に行くようになって大粒のブドウを始め、様々な品種のブドウを取り扱うようになりました。  今のようなフルーツの加工品の製造、カフェの営業を始めたのは5年ほど前からです。

強み/受賞歴

漆山果樹園が店舗販売をするようになってからは直接買ってくれる人や直接注文してくれるお客様の顔と声がはっきりと伝わるようになりました。  それからは長く買ってくれるお客様の声を大切にしながら今のような形で営業させていただいています。  野菜ソムリエ2016年 銀賞(デラウェアで出品)

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社長/トップの紹介

園主 漆山和志

漆山果樹園 園主の漆山和志です。  園主とはいっても完全に外仕事が中心で作業をしております。特にぶどうの栽培は自然との闘いなので、常に変化に対応しなければなりません。  目を離すことができないので、園主はひたすら雨の日も、雪の日も、暑い日も1年中、外の畑で果物と向き合う日々です。

経営理念

当園の経営理念はやはりとにかく食に溢れ、 同時に何を食べているかわからないこの時代で安心して食べられる確かな食べ物をお届けしたいというところです。  農産物はとにかく手をかけ、朝から晩までどんな悪天候でもひたむきに自然と向き合い、自分たちが心から納得いくようなとことんいい物に仕上げます。  そうした手をかけた自信のあるものだからこそお客様に胸を張って堂々と販売することが出来ると思っています。  だからこそあまり卸し等はせずとにかくお客様に触れるところまですべて自分たちで可能な限り手をかけたいというのが当社の理念です。

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