734 view | 2019/11/27 00:00

THE・アジフライ定食。~魚嫌いにアジフライは克服出来るのか・その結果~

皆様、こんにちは。

ライブドアブログ「きよみんーむぅのゆる~いまいにち」の家主、きよみんーむぅです。


前回の「あご入り鰹ふりだし」のブログをご覧頂き、ありがとうございます。



さて、今回は「ふっくらサクサク あじフライ」の紹介をさせて頂きたいと思います。






「アジフライ、揚げたて最高だよねー。」


「熱々揚げたてをバリっ!とパン粉を飛ばして食べるのが美味しいよねー。」


「揚げたてアジフライが苦手な人って居るのー?」等々。




我が家にも揚げたてアジフライが大好物!と言うのが居りますし、

肉好き&大食いにも関わらず、揚げたてのアジフライには目が無いらしいです。



白米を愛してやまない私ですが、実は魚が苦手です。



/魚が苦手!\





子供の頃は海老すら食べる事が出来ず、現在は「ラブ海老」ですが、当時は刺身なんて以ての外。

刺身を食べたらお腹を壊すと信じ込んでいた、若かりし頃。


小学生の頃、食卓に子持ちししゃもが並んだら、泣きながらお茶で流しこんでおりました。





そんな私もいい歳になり、舌も少しだけ大人舌に育ち、

サーモン・鯛は好物になったのはいいのですが、何が克服出来無いって「青魚。」




ーーーそう、栄養満点の青魚。




苦手な物でもおおよそチャレンジしてみるのですが、

アジフライは全くの初挑戦です。


いわゆる、食べず嫌いです、ハイ。






ー魚嫌いにアジフライは克服出来るのかー




アジフライを食べた事がありませんので、付け合わせは何が合うのか聞きました。


「アジフライと言えば、キャベツでしょう!」






七面倒臭いキャベツの千切りも笑顔で出来るのは、



この、揚げるだけで簡単「ふっくらサクサク あじフライ」のお陰です。






身はとても厚く、冷凍の状態で届きますので賞味期限に追われる事もございません。




約170度の油にぽいーん!と入れるだけで、揚げたてサクサクふわっふわアジフライの出来上がり。

パン粉がサクサク過ぎて、口の中が弱い人は要注意!と言う位のサクサク感です。

冷凍では中々出せない程のサックサク・・・!




アジフライ愛好家にはたまらない、食卓に着くよりもコンロ前&バットを抱えて食べたい!と言わせる程の立派なアジフライ。


これが冷凍なのか?とハテナが飛んでおりました。







私は初めて食べますからに、ここで問題が発生する訳です。



ーアジフライにかけるタレは何なのかー





魚の事は無知過ぎる私にはさっぱり分からず、これも聞いてみた所、


「ウスターソースかな。タルタルソースも合うし、揚げたてだから塩でも美味しいですね、醤油でも食べたいです。」


欲張りか。






ウスターソース・タルタルソース・塩・醤油。


魚嫌いが克服出来る味付けは何なのか、色々と挑戦しました。





そこで、やっと見つけた・・・!



揚げたて熱々アジフライには断然醤油!と相成りました。(←個人的感想です。)




揚げたてをハフハフ言いながら、ほんの少しの醤油をかけて頂くと、

魚嫌い&和食舌の私でも箸が止まらなくなりました。



結果、取り合い戦争勃発。






私的感想は、


●ウスターソース→アジフライの旨みがソースに負けてしまう。


●タルタルソース→作るの面倒。←え。


●塩→アジフライ愛好家にはぴったりの上級者向け。


●醤油→青魚の匂いを消し、美味しく揚げ物を食べる事が出来る、ご飯かっ込み系。


と言った感じでしょうか。





我が家の食卓には殆ど魚が並びませんが、この冷凍アジフライを常備していたらとても心強い。



豚カツを揚げるより、唐揚げを揚げるより、アジフライを揚げる方がとても楽チン。

(魚なのであっという間に火が通るんです。←料理作り手に心強い)




皆様、手軽に青魚のDHAを摂取するのに最適なアジフライ。

忙しい時こその食卓にいかがでしょうか。



我が家はこれから冷凍庫に魚を常備したいと固く決意致しました。






おススメの「ふっくらサクサク あじフライ」は、こちらです。



ふっくらサクサク あじフライ【約240g(4枚)×3パック】






最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。


お時間が御座いましたら、本宅「きよみんーむぅのゆる~いまいにち」の方へも足を運んで頂けますと幸いでございます。





かしこ。


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きよみんーむぅ

料理作りは食べてくれる人への『愛情』と、こよなく白米を愛する自分自身の『食い気』。 お菓子作りは気合と根性。 簡単なお菓子もラッピングでおめかしして、相手が歓喜してくれるとガッツポーズ。 ...

料理作りは食べてくれる人への『愛情』と、こよなく白米を愛する自分自身の『食い気』。 お菓子作りは気合と根性。 簡単なお菓子もラッピングでおめかしして、相手が歓喜してくれるとガッツポーズ。 レシピは全工程画像付きで紹介しています。 ・cottaパートナー ・Nadiaartist ・ネクストフーディスト第1期生


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